オケララーメン

カップラーメンを中心に、私の独断と偏見で記事を書いてゆきます。

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ニュータッチ 凄麺 京都背脂醤油味

ニュータッチ 凄麺 京都背脂醤油味」


推奨調理時間 熱湯5分 内容量 124g(めん60g) 441kcal 食塩相当量 8.2g ノンフライ麺

ニュータッチ凄麺シリーズの京都背脂醤油味です。
京都のラーメンにはいろんなスタイルのものがあり、ひと口にこれと言えるようなある程度の統一感がないのが特徴です。
そのため人によって京都のラーメンに対するイメージが異なるのも事実です。
この一杯は背脂醤油味に仕上げており、濃厚な背脂の甘みと唐辛子の辛味がセールスポイントになっています。



カップの中には後入れ式液体スープ、先入れかやく、後入れかやく(ねぎ)の合計3袋が入っています。



麺はニュータッチの独自製法によるノンフライ麺です。
少し細めの麺に見える縮れの少ない麺です。
ここに先入れ式のかやくを入れお湯を注ぎ5分で出来上がります。
さて仕上がりはどうなるのか楽しみです。



出来上がりはこのような感じになりました。
麺をしっかりほぐし液体スープを入れ、後入れのねぎを加えた状態で撮影しました。
これで食べ始める事ができる状態です。

麺は大豆食物繊維を配合した独自製法のノンフライ麺です。
最初お湯を加える前は少し細い感じがしたのですが、中細麺で縮れの少ない感じに仕上がりました。
この麺は口当たりがよく、しっかりした感じが出ておりインスタント麺としては高レベルだと思います。
量は60gと標準的な丼型カップ麺のレベルはクリアしており、大食いガッツリ派の方でなければ十分満足できると思います。
ただやはりおいしいものはたくさん食べたくなるのでもうちょっとあったらいいのになと思うかもしれません。

スープはあっさり系の醤油味がベースになっているようですが、ピリッとした唐辛子の風味がよくきいたものに仕上がっています。
背脂はごつごつした感じではなくほどよくスープに溶け込んでいる感じで、ほどよく油分を感じコクのあるスープに仕上がっています。
またニンニクの風味がほんのり感じられました。

具は味付豚肉、メンマ、ねぎです。
後入れ式のねぎは九条種を採用しており、どっさり入っているのが印象的です。
最初のうちは後入れ式ならではのしゃっきりした感じが楽しめます。(スープに浸していきなじんでいくとしゃっきり感はなくなっていきますが・・・)

京都を代表するラーメンにはいろんな味のものがありますが、これは醤油味に仕上げなのでこってりが有名なあのチェーン店のものとは違うスタイルのものです。
醤油味のスープに背脂のコクがおいしい一杯です。
ちょっと唐辛子の辛味が気になる方もいるかと思いますが、ピリッとした感じもまたいいものです。
ごちそうさまでした。
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マルタイ 長崎ちゃんぽん(縦カップ)

マルタイ 長崎ちゃんぽん(縦カップ)」



推奨調理時間 熱湯4分 内容量 65g(めん50g) 283kcal 食塩相当量 4.3g

マルタイから発売されている太麺を使用した縦型カップのちゃんぽんです。
マルタイのカップチャンポンめんといえば長い間丼型カップのものがおなじみになっていましたが、それに加え縦型カップが仲間入りしています。
魚介の旨みと野菜の甘みが効いたあっさり白湯スープがセールスポイントです。



カップの中はこのような感じです。
めん、スープの素、かやくがセットされておりお湯を注ぐだけで作る事ができるシンプルなスタイルです。
ちゃんぽんのカップ麺によくある調味油は添付されていません。
お湯を注いで4分で出来上がりです。



出来上がりはこのような感じになりました。
ふたを開け、表面を軽く整えた状態で撮影しました。
実際食べるには麺を良くほぐし、スープをなじませるためによく混ぜる必要があります。

麺は丸みを帯びた太めの油揚げタイプのものです。
4分での仕上がりは少しかために感じましたが、しっかりほぐすとほどよい感じになりました。
なめらかな口当たりの麺なのでつるりと口の中に運ばれていきます。
ちょっとコンパクトなサイズのカップなので量も50gと控えめになっており、もう少し欲しいな・・・と思いました。

具はキャベツ、かまぼこ、コーン、人参です。
ちゃんぽんの雰囲気をうまく引き立てているような構成ですが、もう一品魚介系のものが入っていればもう少し幸せな感じになれそうですが・・・
そのあたりは価格との兼ね合いもあるのでしょうか。

スープはポークパウダー、魚介エキスパウダー、植物油脂、野菜パウダー、粉末醤油、香辛料、香味油などを合わせた白湯スープです。
まろやかなポークベースのスープに魚介、野菜の風味が加わりさらっとしたすっきり系のものに仕上がっています。
若干甘みも感じられおいしく楽しめるものに仕上がっています。

ちょっとコンパクトなサイズなのでこれと何かを一緒に食べる時などにはちょうどいいのかもしれません。
太めの麺とおいしいスープがちゃんぽんの雰囲気をうまく演出しています。
具材についてはもうちょっと頑張ってほしいところがあるように思いますが、お手頃価格なのも魅力のひとつなのでこのあたりはあまり多くを求めるのは難しいのかもしれません。
手軽にちゃんぽんを楽しむにはおすすめの一杯です。
ごちそうさまでした。

セイコーマート ワンタン麺 旨塩白湯

セイコーマート ワンタン麺 旨塩白湯



推奨調理時間 熱湯3分 内容量 73g(めん60g) 333kcal 食塩相当量 3.6g

北海道を中心に店舗を展開するコンビニチェーンセイコーマートPB商品です。
このチェーンは全国を網羅するような店舗展開は行っていませんが、どこのコンビニチェーンにも引けを取らないほどPB商品を積極的に展開しています。
このワンタン麺はつるつるワンタンにコクのあるスープがセールスポイントの一杯です。



カップの中は麺、スープ、具材がセットされた縦型カップ麺の基本スタイルです。
お湯を注ぐだけで作る事ができるシンプルさも魅力のひとつです。
ここにお湯を注ぎ3分で出来上がります。



出来上がりはこのような感じになりました。
ふたを開け、表面を軽く整理した状態で撮影しました。
実際食べるには麺をほぐし、スープをなじませる必要があります。

麺は鶏・豚・野菜エキスを配合した縮れつきの油揚げ麺です。
太さは中細麺くらいでしょうか・・・
3分でコシが弱めのとろりとした感じの麺に仕上がりましたが、ヌードル麺ほどやわらかくは感じませんでした。
麺の量は60gとレギュラーサイズの縦型カップ麺ではほぼ平均的なレベルなので、ボリューム感はまずまずだと思います。
スープとの絡みもよく、口当たりのよい麺です。

スープは豚脂、魚介エキス、鶏・豚エキス、醤油、香辛料、キャベツエキスなどを合わせた塩味白湯スープです。
ちょっとこってりとした感じでコクがあり、おいしく味わえるものに仕上がっています。

具はワンタン、コーン、ねぎ、人参です。
ワンタンの餡は少し目立たない感じですが、つるりとした食感のワンタンが印象に残ります。
野菜は彩りを添える程度の量ですが、全体のボリューム感はよい感じだと思います。
時々PB商品では価格ありきのようなちょっと寂しげなものも見受けられますが、これはそんな残念な感じはしないと思います。

手軽においしく、しかもお手頃価格が嬉しい一杯です。
我が家の周辺にはセイコーマートは出店していないので、気に入った商品が見つかってもリピートするチャンスもなかなかないのですが北海道に出向いた際にはセイコーマートに立ち寄るようにしています。
お近くにセイコーマートがある方はお店を覗いてみてはいかがでしょうか?
ごちそうさまでした。

日清 得正 カレーうどん

日清 得正 カレーうどん



湯通し湯切り調理 内容量 256g(めん200g) 562kcal 食塩相当量 6.1g 生タイプ

大阪名物甘くて辛いカレーうどんと銘打った一杯です。
大阪を中心としてチェーン展開する得正カレーうどん生タイプカップうどんにした商品です。
得正カレーうどんは同じく日清から鍋焼きタイプ、チルド生タイプなども発売されておりこのカップうどんは年間発売品ではないものの不定期的に継続発売されています。
毎回関西地区限定で販売されているのでこれを見た事がない方も多いかもしれません。



カップの中には麺、カレーペースト、粉末スープ、かやくの4袋が入っています。



麺は生タイプのうどんです。
これは湯通しして、湯切りした後の状態です。
生タイプ麺を採用してはいるものの、ごんぶとシリーズと違って麺をレンジ調理で戻す事ができないのは残念なところです。
レンジ戻しの方が手間をかけずに比較的上手に戻るので、レンジでもできるようになるといいのですが・・・
ここに粉末スープ、カレーペースト、かやくを入れてもう一度お湯を注ぎ、よくなじませたら出来上がりです。



出来上がりはこのような感じになりました。
これで食べ始める事ができる状態です。

麺は生タイプうどんです。
湯通ししたあとしっかりほぐして湯切りして調理します。
特に冬場は戻りにくいのでしっかり湯通し(1分以上)してほぐしていくと上手く戻りやすくなるようです。
仕上がりはもっちり感がありかつコシが感じられる太めのうどんになっています。
乾麺では今のところこの太さと食感を再現するまでのレベルには到っていない様に感じます。
やはり生タイプのうどんは麺が違うと感じさせてくれます。

スープはポテトフレーク、チキンエキス、野菜調味料、香辛料、魚介エキス、醤油、コンブエキス、香味油などをブレンドしたカレー味仕立てのもので、粉末スープとカレーペーストにわかれています。
少しとろみのあるスープは独特の香りと甘みを感じるのですが、食べ進んでいくうちに辛味が出てきて口の中にさわやかな辛味が広がります。
香りはかなり独特なもので、鍋焼きタイプやチルドタイプの得正カレーうどんより独特の香りが強く感じられるのでこのあたりは好みがわかれる所かもしれません。

具は味付牛肉、揚げ玉、ねぎです。
それほど牛肉のカットは大きくないのですが適度に存在感があります。
揚げ玉は多く入っていて、スープになじんでやわらかくなった食感はなかなかのものだと思います。

独特の香りとカレーのおいしさは文字通り甘くて辛い味で、それが印象に残る一杯です。
日清から出ている生タイプのカップカレーうどんで有名チェーンとのコラボ商品として、名古屋発祥のチェーンとのコラボ商品もありますがそれとはかなりカレーの味が違います。
あちらは某コンビニチェーンとのコラボ商品なので入手できる地域も広いのですが、関西エリアでカレーうどんファンの方ならこれと食べ比べてみるのも面白いかと思います。
やはりうどんについてはまだ生タイプ麺のほうが優位に立っていると改めて感じさせてくれます。
コストなどの問題もあるとは思いますが麺のレンジ調理に対応してくれると非常に嬉しいです。
ごちそうさまでした。

懐かしのちゃんぽん

ニュータッチ 懐かしのちゃんぽん



推奨調理時間 熱湯4分 内容量 77g(めん65g) 364kcal 食塩相当量 5.8g

ニュータッチ丼型カップ麺「懐かしの~」シリーズの一杯です。
この懐かしのちゃんぽんは昭和50年ごろをイメージしたもののようです。
まろやかな豚骨白湯スープは魚介と豚骨の旨みが決め手です!



カップの中には後入れ式の粉末スープ、かやくの2袋が入っています。



麺は丸みを帯びた少し太めの縮れつきのものです。
ここにかやくを入れお湯を注ぎ4分で出来上がります。



出来上がりはこのような感じになりました。
ふたを開け、軽く表面を整えた状態で撮影しました。
実際食べるにはスープをなじませ、麺をしっかりほぐしておくためによく混ぜる必要がありそうです。

麺は丸みを帯びた縮れ付き油揚げ麺です。
推奨調理時間の4分では少しかたい感じに仕上がりました。
私はかための麺も好きなのでこのような仕上がり具合でいいのですが、まだちょっと食べるにはかたいかなと思う人もいるかなと感じるくらいのかたさと表現すれば、どんな感じかわかっていただけるでしょうか?
量は65gとこのサイズの丼型カップ麺では平均的なレベルなのでボリューム感は悪くないと思います。

スープはポークエキス、野菜粉末、魚介エキス、チキンエキスなどをブレンドした白湯スープで、後入れ式の粉末スープです。
豚の風味と魚や野菜の風味がおいしさを引き立てるまろやかなコクを感じるものに仕上がっています。
ちょっと濃いめに感じました。

具はキャベツ、かまぼこ、コーン、キクラゲ、にんじんなどです。
ちょっと具のボリューム感は低めに感じてしまいました。
ちゃんぽんは具のボリューム感も魅力の一つだと思うので、このあたりはもう少し頑張ってほしい所です。

比較的お手頃価格で懐かしさが味わえる一杯です。
とは言っても私もまだその頃はカップ麺を味わって食べるほどの歳でもなくその当時の味なんてほとんど印象にも残ってないのですが…

多分懐かしさを感じるよりそんな人の方がきっと多いんでしょうね。
シンプルな味ながらおいしさを楽しめる嬉しい一杯です。
ちゃんぽんなんだからもう少し具のボリューム感は欲しいと思いますが…
ごちそうさまでした。



サッポロ一番 カップスター しょうゆ

サッポロ一番 カップスター しょうゆ」




推奨調理時間 熱湯3分 内容量 71g(めん60g) 294kcal 食塩相当量 5.1g

サッポロ一番縦型カップ麺シリーズ「カップスター」のしょうゆ味を紹介します。
カップスターサッポロ一番のロングセラーブランドですが、一時低迷期に入っていたのかあまり見かけなくなった時代もありました。
ところが近年リニューアルが行われ、コンビニルートを中心に期間限定品や新しい味の商品などが結構積極的に投入されるなど活性化が行われています。
縦型カップ麺のベストセラーはライバル社のあの商品ですが、こちらにも根強いファンが存在するのか以前から続いている味の商品を中心にスーパーの棚に戻ってきています。
そこで私も久々に買ってみたので記事にしました。
味つけ香ばしめんと焼ポークがセールスポイントの一杯です。



カップの中には具材や、スープの素、麺があらかじめセットされている縦型カップ麺の基本スタイルです。
お湯を注ぐだけで作る事ができるのもこのタイプの魅力のひとつです。
ここにお湯を注ぎ3分で出来上がります。



出来上がりはこのような感じになりました。
ふたを開け、表面を少し整理した状態で撮影しましたがまだ麺をほぐしていない状態です。

麺は醤油、チキンエキスなどを配合した油で揚げたタイプの麺です。
いわゆるヌードルタイプの麺のように仕上がり時には少しやわらかめになるのですが、チキンエキスが配合されているためか一般的なヌードル麺よりはチキンラーメンのような風味が感じられます。
セールスポイントの一つでもある味つけ香ばしめんの特徴がしっかり出ているようです。
麺のボリュームは大食い派の方でなければまず満足できるレベルだと思います。

スープは魚介エキス、香辛料、ポークエキス、ビーフエキス、チキンエキスなどがブレンドされた醤油味仕立てのものです。
ちょっと濃い目の味付でスープのだしの風味がよく出ているように感じられます。
すっきりしたしたキレがあり、旨みを楽しみながら味わえるスープに仕上がっています。

具は味付豚肉、味付卵、味つきえび、ねぎです。
全体的に小ぶりな感じの具材ですが、存在感は感じられました。
焼きポークと称する肉の食感がとても印象的でした。

昔のCMソングに「食べたその日から、味のとりこになりました」という歌詞がありました。
確かにあの商品とは違った味わいが楽しめて、こちらのファンになった人も多かったのだと思います。
私もなぜかこれが食べたくなってきます。
コンビニなどで販売されている新しい味のカップスターもいいですが、昔からのラインナップも(リニューアルはしていますが)味わってみてはいかがでしょうか?
久しぶりに食べてみて意外とカロリーが控えめなのに気がつきました。
ごちそうさまでした。

日清 ごんぶと 年明けうどん

日清 ごんぶと 年明けうどん



推奨調理時間 熱湯で湯通し後湯切り もしくは レンジで麺をほぐす(500Wで約1分半)
内容量 202g(めん180g) 338kcal 食塩相当量 5.8g 生タイプ

近年恒例になったごんぶとシリーズの年明けうどんです。
今年はひつじ年ということもあってか、セールスコピーは「はやくて、ウメェー!生タイプうどん」となっています。



カップの中にはパッケージに入った麺の袋と粉末スープ、液体スープ、かやくの袋が入っています。



麺は電子レンジ調理対応になっています。写真では麺を戻した後、丼に入れた状態のものですがレンジ調理をするときはパッケージに切込みを入れてそのままレンジであたためる(電子レンジのパワーによる推奨時間が異なる)だけです。
なおしっかり戻すには推奨時間より少し長めに時間設定した方がよさそうです。
電子レンジ調理はあまり手間がかからず上手に仕上がるので、電子レンジが使えるところで食べる場合は麺は電子レンジ調理するとよいでしょう。
なお麺をどんぶりに移し、湯通しをして湯切りする方法でも調理できます。
いずれの方法でも麺を戻した状態になったら、丼の中に粉末スープを入れかやくを乗せた状態でお湯を注ぎ、最後に液体スープを入れて出来上がりです。



出来上がりはこのような感じになりました。
仕上げに液体スープを入れてなじませた状態で撮影しました。
麺はすでに食べごろな状態になっているので、この写真の状態ですぐ食べ始める事ができます。

麺は生タイプ麺のうどんです。
丼に麺を入れ湯通ししてから湯切りして麺戻しをすることもできますが、レギュラーのごんぶとシリーズ同様電子レンジ調理で麺戻しすることもできます。
それほど手間がかからずしっかり麺戻しができるので、可能ならば電子レンジ調理をおすすめします。
この記事で紹介する時も電子レンジでの麺戻しを行いました。
生タイプ麺ならではの太い麺ともっちり感のよさがが非常に高いボリューム感を感じさせてくれます。
滑らかでもっちりした仕上がりの生タイプ麺のおいしさは乾麺にはまだまねができないと思います。

具はきざみ揚げ、魚肉練り製品、寿かまぼこ、花かまぼこ、たまご、わかめ、ねぎが入っています。
いろいろとお正月らしい具材が彩りを添えています。年明けうどんの定義として純白のうどんに新春を祝う「紅」を用いたものを一点入れることになっています。
寿の字を紅く描いたかまぼこがそれにあたるもののようです。



つゆはこのような感じです。
魚介と昆布のだしのきいた醤油味仕立てのものです。
だしの風味のきいた落ち着いた感じの味に仕上がっています。
穏やかな気分で一年の始まりに味わうには丁度よい感じだと思います。

年明けうどんはまだまだ歴史が浅いですが、こうして全国的に流通するカップうどんが年明けうどんをアピールした商品を販売することでだんだん世の中に認知されていくのだと思います。
年の初めに味わううどんはより格別なものに感じるかもしれません。
みなさんも年明けうどん楽しんでみてはいかがですか?
ごちそうさまでした。

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